ページ

.★, 『エアポート’75』|AIRPORT1975




『エアポート’75』|AIRPORT1975

  • エアポート’75
  • AIRPORT1975
  • チャールトン・ヘストン主演
  • 1974
  • アメリカ



この人が全米ライフル協会の会長で武器暴力の温床を守っていると聞いて最近は全く関心外の俳優になった。

テレビでも放映されたが面白かった印象は薄い。

.★★★, 『ワイルドバンチ』|The Wild Bunch


『ワイルドバンチ』|The Wild Bunch


  1. 冒頭のさそりを子供らが燃やすシーンは印象的。
  2. 最後まで見たことはない。
  3. 確か映画館で観た。いつ頃、何処でだろう。
  4. 音楽・歌も印象的だった。特にラ・ゴロンドリーナ(ツバメ)は哀愁も漂うもの。この地方の古い歌なのか?。
  5. 有名監督の映画。

ツインピークス


DVD ツイン・ピークス ゴールド・ボックス 【初回限定生産】 【取り寄せ】

ツインピークス 2つの丘 女性の胸を象徴している。アメリカの連続テレビドラマ。映画化されている筈。

K-19

(原題:K-19: The Widowmaker)

ケビン・コスナーだった。

はじめに 2

記載事項

下記を参考に。網羅する必要はまったく無い。

  • ディスクカバーピクチャー
  • タイトル:英語または原語
  • タイトル:日本語
  • 製作年度(注:ディスク発行年度ではない)
  • 製作会社
  • 製作国
  • 評価(-2~+5)
  • インプレッション
  • 主演
  • 監督
  • ディスクの保有状況・保有方針

OCEAN`S THIRTEEN | オーシャンズ13


オーシャンズ13 特別版 (2枚組)

オーシャンズ13

オーシャンズの3作目。攻められるのが、アルパシーノと言うところが面白い。若干のどんでん返しも。

オーシャンズ12

オーシャンズ12

観たが殆ど記憶に無い。詰まらなかったという印象だけ。

ドリームガールズ

ドリームガールズ

ダイアナロスとシュープリームスがモデルの映画化。実際の歌が入っていることを期待して、レンタルで観たが残念。内容はそれなりにストーリーが出来ていて面白い。実際のエピソードに基づいていると思うがアメリカのポップス界を知らないと観ていても半分しか分からず苦しい。

ボーン・アイデンティティー

ボーン・アイデンティティー

ボーン・スプレマシー、ボーン・アルティメータムとの3部作。シリーズ物の終わらせ方としていい方だろう。

マトリックスのシリーズは最悪で、ますます訳が分からなくなっていて、1作目の衝撃を超えるものは一つもなかったどころか、全体をスポイルしてしまった。

オーシャンズ11

オーシャンズ11

エリザベス


ケイト・ブランシェット主演

風の谷のナウシカ



風の谷のナウシカ

魔女の宅急便


魔女の宅急便

天空の城ラピュタ


天空の城ラピュタ

「レミーのおいしいレストラン」



レミーのおいしいレストラン

これも予約編を見ただけだけど面白そう。いつまで経ってもディズニー物は好きだね。ほどほど期待にこたえてくれる。

エリザベス/ゴールデン・エイジ

20071121001fl00001viewrsz150x

映画:

前作「エリザベス」の続編。主演:ブランシェット。どちらも未だ見ていない。2作続けて観たら飽きるだろう。でも、観るならDVDでなくてフルハイビジョンBDでしょう。

http://cinesc.cplaza.ne.jp/db/review/mo5692/

http://www.elizabeth-goldenage.jp/



エリザベス

既に10年前の映画。

エリザベス:ゴールデン・エイジ

しかし、ブルーレイ版は未だ見つからない。


「オール・ザ・キングスメン」


電器屋で流れていたDVDタイトル。画面の魅力に惹かれてタイトルだけメモをした。サイトで調べてみると映画としても面白うそうなもの。そうだ、DVDでなくてブルーレイディスクBDタイトルとしてだった。

そういう意味では、これからはDVDタイトルは買った分だけ損をすることになるでしょうね。BDで買っておくのが無難。

物語はビデオを楽しむとして、人間の本性の矛盾はいつもまとわり突く人間の苦渋。



オール・ザ・キングスメン 【Blu-ray disc 専用】

不思議なこと。DVDならアマゾンは約1千円引きで、2千900円ぐらいでかなり安い。でも、ブルーレイになるとアマゾンは定価で焼く5千円のまま。楽天だと1千円引きの約4千円。

こういうものの価格も店、時期で全く変わってくるから、買うと決めた時に検索して、そのときのベストを選ぶべき。ショップサイトを固定的に決めて得られるポイントの分より大きなメリットが得られる。

小さいテレビならDVD版で十分でしょう。

オール・ザ・キングスメン コレクターズ・エディション

「ア・フュー・グッドメン」



ア・フュー・グッドメン 【Blu-ray disc 専用】 (11/21 発売予定)


ア・フュー・グッドメン

これ、面白いかも。法廷サスペンスもの。わざわざブルーレイで見る価値があるかは疑問。でもその内、当たり前になるんでしょうね。

「少林寺」



少林寺拳法で有名な少林寺の勧善懲悪ドラマ。中国製。頭だしで日本の少林寺と中国の少林寺の交流の話が出ていて、本家の面目の話が出たのは、中国製らしく面白い。

内容はある意味で家族でも安心して見れるものだが、凡庸な印象。2時間を楽しむことはできるが、そこに留まる。



クオリティは低いけど、コンセプト、構成はディズニーものに近いつくりですね。それに作りが至って真面目。

「マルタイの女」



伊丹十三
宮本信子
例のシリーズもの。これが最終回かも。ヤクザを面白おかしく描いたから伊丹は始末されてしまったと聞く。世間には自殺にしているが殺人事件だったとされる。殺人未遂事件の後の自殺だが官憲は捜査を止めている。

何が問題かというとシノギの手口が次々に紹介されて更にその対策まで紹介されているから実際にしのぎに困った人も出てきたのでしょう。しかもシリーズものでいつまで続くか不安になった。なんとかしなくちゃと。組織の手は警察の中にも入っているから警察の動きも変な感じだった。

マルサの女で止めておけば伊丹十三は殺されることも無かった。

そんなことを想像させるこの映画は、だから素直に喜んで観れるものではない。

「アラバマ物語」


アカデミー受賞作品

グレゴリーペックも悪くないが、子役たちがなかなか良い。人種差別の残る田舎での黒人の悲劇。弁護士が頼まれて一人戦う中野ファミリー仕立て。

本当の犯罪者である被害者の父にもう少しフォーカスした方が面白かったかも。

モノクロ。昔のアメリカ。アメリカの精神的土壌をある程度理解できるような。

「パットン大戦車軍団」


これもアカデミー受賞。映画館で見た記憶がある。田舎の場末だったか街の封切館だったか忘れた。最後まで見た記憶が無かった。テレビでやっていて見直した。最後は詰まらない。戦争映画というより老人の生き様の映画。

今見るとバタバタしていて人間も描ききれていない感じ。タイトルの内容のミスマッチだね。

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」


これもアカデミー受賞。時々テレビでやっている。"ジェームズ・ウッズ" の存在感を示した作品かな。

ストーリーは忘れた。禁酒法時代のギャング映画。面白い映画、わくわくする映画ではない。別の世界で生きていく人間の時代。

時間も長く、大作みたいだけど、長さが返ってスポイルしている。だらだらと時間を交錯させて、また最後もどんでん返しみたいで、腰の座らないつくり。だから
見た後の印象も今一だ。

逃亡者



昔のテレビドラマにあった逃亡者。"The Fugitive"は不思議に誰でも知っている英語だった。

俳優の名前も覚えていないが、ハリソンフォードで映画版でリメークしたもの。原作の迫力は2時間枠では無理だが、なかなか上出来。

「アンタッチャブル」



昔のアンタッチャブルのリメーク版だけど、それ自身がもうかなり古い。ベビーカーが階段を落ちていく中での銃撃戦がクライマックス。

シュレック3


アニメ。シュレック、シュレック2とも面白かった。

Paramount | パラマウント日本

http://www.paramount.com/paramount.php

インディ・ジョーンズが代表的。

GLORY | グローリー


BEST COLLECTION 1980::グローリー デラックス・コレクターズ・エディション

GLORY | グローリー

  • NHKで放映のものを録画して鑑賞。何回も放映しているみたいだ。
  • アメリカ南北戦争の頃の舞台。これも死と向かい合う男の物語。
  • 評価は+1にとどめたが、もう1回ぐらいは観てもよさそうです。
  • アメリカ人の価値観を理解する一つにはなるでしょう。

Sommersby | ジャック・サマースビー


ジャック・サマースビー

Sommersby | ジャック・サマースビー

テレビを録画して鑑賞。

人が入れ替わる。入れ替わった人は殺人罪で逮捕される。その罪はそっくりさんが犯したもの。人違いと言えば殺人罪から免れることができる。でも何故か、ある意味では敢えて冤罪を望む。

分からない。存在証明?

ジュディ・フォスターがまだ若い。物足りない。

ロレンツォのオイル -命の詩-



評価は、”誰でも一度は見なければいけない映画”という意味で+3とした。

研修で見せられたもの。DVDも買ったし。最近、テレビでも放映された。何度も見るのは心が痛むので辛い。

子供が難病に襲われる。誰にでも予想していないことが突然起きることがある。その中で人はどう生きるか。人生とは、人間とは、を改めて問いかけられた。病気、事故、冤罪もそうだろう、事件に巻き込まれる、誰かのミスの巻き添え、あるいは誰かの理不尽、未熟な社会、思わぬ天候異変。人の知恵が付いてもそれに輪を掛けて問題の芽は仕込まれて来る。

サウンド・オブ・サンダー



これもBフレッツの放映を眺める。パソコンでは集中できないのだが、それでも緊張感の漂うSFホラー的な仕立ては良くできている。

新しい発想でのタイム・トラベルもの。一つ先を行っている感じだ。時間位相波の概念は説明していないが面白い。説明しようもないだろうが。

蝶々一匹でそんなに影響するところはもう少し説明が欲しい。量子力学を持ち出さなくても、影響ゼロで過去から戻ることは出来ないのだから。

もっと、SF相手に理屈を考えてもしようが無いわけですが。上出来のB級と言っては失礼だろうね。

Gangs of New York | ギャング・オブ・ニューヨーク



Gangs of New York | ギャング・オブ・ニューヨーク

あまり感じの良い映画ではない。DVDレンタルで以前見たもの。Bフレッツで放映していたので、見直す。多くの人が死ぬ。そういう時代だったのだろう。暴動があったと言う史実。この時の争いが今でも残っているのだろうか。絞首刑のエピソードも取って付けたようだが多分史実だろう。昔の都市伝説?。主演(デカプリオ)も決まっていない。敵役の方が形になっているし。後味も今一。アカデミーが取れなかったのも頷ける。

タイムマシン



以前レンタルで観たものが漸くテレビでも放映されたので、録画して観なおした。

未来が原始時代というのは作者(HGウエルズ?)の願望かな。

地上の人と地底の人との争いに加わるところ、無限のエネルギーマシン、流石にフィクションで良く分からない。昔の人のSFをリメークしても限界がある。

DVDよりハイビジョン放送のものが画像がきれい。どうなっているんでしょう。オリジナルをDVD用に焼いたものと、オリジナルをハイビジョン用に焼いたものの差ということか。ハイビジョンに目が慣れるとDVDを見る気も失せてきます。

Spirited Away | 千と千尋の神隠し


千と千尋の神隠し

Spirited Away | 千と千尋の神隠し

千と千尋の神隠し」のアニメは評判になってから場末の封切り最終便で観た。音響も何も無かった。改めてビデオを買って鑑賞した。何度も観て飽きてしまったかな。環境問題との接点はアニメと思えば良いが、もう少し、多分カットしたであろう部分を残して欲しかったね。

アメリカでも一般公開された。そのときのタイトルは、Spirited Away。意味は調べてください。

Анна Каренина | アンナカレーニナ


●ネットバンキング決済・コンビニ後払いも可能!アンナ・カレ-ニナ

Анна Каренина | アンナカレーニナ

こういう映画もあった。誰かと観ることにしていたのに結局は止めたのだったかな。

アンナ・カレーニナ

原作はトルストイ。これは何回も映画化されたそうだ。と成ると観ることにしていたのは、最近ではないから、1948年のものか、1967年のソ連映画と言うことになるが、そのどちらで、日本に来たのは何時頃だろうか。女優のポスターの記憶も怪しい。

.★★★, 『鉄道員』|Il Ferroviere



『鉄道員』|Il Ferroviere




  •  .★★★, 
  • 大昔、名古屋辺りで、「ブーベの恋人」と一緒に観た映画かな。その後、テレビでも観たが最初の感動は甦らない。

Elvis: That's the Way It Is | エルビス・オン・ステージ



エルビス・オン・ステージ


昔、観た。連続して2回。DVDも買った。最近、最新技術を使って修正したバージョン:Special Editionがリリースされているらしい。旧版(オリジナル)は既に生産中止、どこにも売っていない。手持ちのもの売りに出してみようかな。幾分、編集で違っているらしいから。

THE MATRIX | マトリックス



映画館で2回続けて観たくらいに面白かった。早速DVDも買ってしまった。マトリックスは最初のものが一番面白い。

その後、シリーズで出てくるのはどれも詰まらない。どこまで見たかも忘れた。バックツーザフューチャーのシリーズも後半辛かったが、これほどの極端な落差は無かった。

The Thomas Crown Affair | 華麗なる賭け



スティーブ・マックイーン主演。格好良かったと思うが今見るとどうかな。

トーマス・クラウン・アフェアと言われても「華麗なる賭け」につながらない。最近はこういう呼び方をするのかな。

The Sound of Music | サウンド・オブ・ミュージック



ミュージカルもどき、ファミリードラマもどき、戦争映画もどき、ロマンスもどきもあるし、何だったのだろう。実際のモデルも存在するし、ああ、これが現実なんだろうね。

Ben-Hur | ベン・ハー



最初に観た映画らしい映画。主演は後々超保守主義者になっていくのは残念だがこの時はまだヒーローだったろう。

耳をすませば



スタジオジブリ・アニメ。永久保存版。思春期の少女もの。近藤喜文監督。カントリー・ロードのフォークを歌う時代だったようだ。

Julia | ジュリア



ジェーン・フォンダ主演のアカデミー受賞作品。廃盤に近い状態でディスクが存在しません。先日、NHKで放映したので運の良い人は録画できたでしょう。製作は1977年と古いが観たのは2008年です。

二人の強く生きようとする女性の生き様と死に様。女の人は、特に40代までの人には強く訴えるものがあるでしょう。回想録みたいですがそれだけではない。でも勇気を与えてくれる訳でもない。女を選別する映画です。

時代はシンドラーのリストと重なる。

http://www.geocities.jp/yurikoariki/julia
http://www.geocities.jp/yurikoariki/janefonda

Schindler's List | シンドラーのリスト



戦争は悲惨。シンドラーの個人的なエゴが途中から人間としての生き方に変わった。何百人が命を救われた。その代わりの何百人がやはり殺されてしまった。救われた何百人は命の絆を自らのエゴにだけ意味付けし、イスラムの民を虐げることに使っている。戦争で何を学んだのか。

Bella Martha | マーサの幸せレシピ




これは料理が出てくるので観るだけで楽しい。ストーリーもアダルトなロマン(生活くさいロマンは言いすぎだね)があり、ファミリーがあり、ヨーロッパの問題も見えてくるような。

この映画も女性ファンが多い。女性の生き方を考えさせてくれる。

The Negotiator | 交渉人




テレビでも既に何度か放映されている。筋立てに無理があるので、今一楽しめない。一度くらいさらっと見る分にはお勧め。言い回し。心理術。など本当は見所の多い映画と思うが付いていけない。

最後にどんでん返しを用意しているので一応溜飲は下がることになるが、すっきりストレス解消とは行かない。どんでん返しにも必然性が欲しい。

アーカイブ

7 days

30 days

365 days